【海外の反応】SHOW-GO 「ビートボックスが音楽であることを改めて証明した」まとめ

日本のヒューマンビットボクサーで国内外から大きな反響を受けている「SHOW-GO(甲斐 正悟)」さんのYouTubeに投稿された動画をまとめました!

テクニックや技術はもちろんの事、ボーカルとしての声、曲の構成や、特に「クリアな音」を表現できる数少ないヒューマンビートボックスだとして海外からたくさんのコメントが寄せられています。

【海外の反応】SHOW-GO | Grand Beatbox Battle 2021: World League Solo Wildcard | Jasmine

2021年4月6日にYouTubeチャンネルに投稿された動画。


やべえな…!

ワイルド・カードやってくれないかなぁ~と思ってたんだけど。

音楽性9000の男だ!

(※ベルリン出身のビートボックスチャンプ)


↑ そして彼は日本文化の男でもある。


↑ 教養人。


↑ 1日に20回は見てしまうほど美しい。


技術的な能力も素晴らしいが、構成と深みで実際の音楽に変えてしまうところが、他の多くのビートボクサーとは違うところですね。

私はいつもあなたに感心しています。

素晴らしい仕事です!


バッキングトラックも、オフカメラに隠されている楽器もないなんて、信じられないくらい。

あなたの腕は抜群だよ!


1歳の子供にこれを繰り返し聴かせているのですが止まると泣いちゃうんです。

別に怒っているわけでもないんですよ。

こんなにすごいビートがあるんですね。


↑ あのひどいベイビーソングのユーチューブチャンネルよりよっぽどいい(笑)


ビートボックスと一緒に歌っているところを何度も見ちゃうんだ。

とてもキャッチー!

信じられないような素行だね。


なんと…私の美しい友人のショウちゃんです!

これは驚くべきことだ…。

(※D-low Music:ビートボックスのマルチチャンピオン)


↑ SBXキックバックバトル優勝おめでとう。


↑ D-lowがいるやん(笑)


私はあなたに会ったことを後悔していません。

あなたは素晴らしい才能の持ち主です。

Go Show-go!


これにハマってからはショーゴより速くて、うるさくて、クレイジーなビートビクサーはたくさんいるけど、彼のこの正確さとフローは他の追随を許さないね!

コンペティションはラウドでファストでフラッシーでヘビーなベースばかりに気を取られている気がするんだ。

2種類の競技を用意する必要がある。

以前はビートボックスに興味がなかったのですが、彼のビートボックスはEDMの曲のように聴こえるのに対して、他のビートボックスはできるだけ大きな音と速い音をそのまま吐いているように聴こえます(変な誤解はしないでくださいね…)


狂気のマスタリングとコントロール。

いつもとてもクリーンで、とても安定していて、素晴らしいミックスとキャッチーさ。

毎回ゾクゾクしちまう!


審査員は気が気でない。

あなたは競争相手を圧倒した。

あなたの音楽はすべて芸術作品なのです。


↑ 彼のWildcardは6位でした。

個人的にはStitchのエントリーよりも良かったし、もっと上に行くべきだったと思っていますが、ともかくです!

ショーゴが昨年のGBBから脱落してしまったのはちょっと残念ですが、彼が最近ドロップしているクレイジーなトラックを披露するのを見たかった!!!


信じられないような才能だね。

彼の口から全て出てくるなんて…まだ信じられません。

天才としか言いようがない。


この動画はバズって今では1000万再生以上されていて、世間に「SHOW-GO」の存在を大きく認知させた投稿になったのでしょう。

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【海外の反応】SHOW-GO – You’re Gone (Beatbox)

2021年9月17日にYouTubeチャンネルに投稿された動画。


マジで凄い…。

(※BIG Marvel:チャンネル登録者約800万人のYouTuberでありビートボックス・音楽アーティスト)


↑ マジで本人???


私は63歳のアメリカ人です。

ビートボックスは私の好きなジャンルではありません。

でも、あなたの才能には魅了されています。


↑ 自分のジャンルの外から聴衆を惹きつけることができれば、音楽的に優れていることがわかる。


↑ もう一人の老いたアメリカ人です。

だって、すごいんだもん…。


私が今まで見たベスト盤の中でShow-Goを最も高く評価しているのは、ベースとメロディーの音のピッチに細かい配慮がされていることです。

曲のハーモニーやコードを実際に感じることができ、正確で複雑なリズムと相まって、これまで見たことがないような技術やスキルの層が出来上がっている。

本当に素晴らしい。


↑ 私が今まで見た中で最も才能のあるビートボクサー。

キャッチーなメロディとリズムに対する耳も、稀有な才能だ。


↑ 普段はYouTubeは私にくだらないものを勧めてくる。

でも実はYouTubeがこの美しく仕上がった最高のボクシングの傑作を薦めてくれたことは、祝福と光栄に思っています。


↑ その通り!

他の人は口の中で音を出すだけ。

SHOW-GOは楽器になり、音がまろやかになっているんだ。


髪もそうだが…いや、才能もすごい!


彼をTikTokで見つけて今はこの曲を聴かずにはいられなくなりました。


非常に優秀で、聴くのをやめられません!!!


最速でもなく、最も複雑な音を出すビートボクサーでもないかもしれないが、SHOW-GOが最もセンスがあることは確かだね。


↑ そうですね。

ビートボクサーは複雑であろうとなかろうと、本当に良い音を出す曲を作ることができるのが好きなんだ。


↑ 最もセンスの良いビートボクサーという表現がぴったりです。


↑ リズムが良いんだよ。


このレベルの才能、複雑さ、構成、技術的な正確さは本当に傑出していて、少なくとも僕にとっては、これまで見た中で最高のビートボクサーの一人だ(f.e. Tom Thum 以外にね)


私はドラマーですが、あなたのドラムビートはそこらへんのドラマーよりファンキーで(音的にも)いい音してますね。

大好きです。


この人のレコーディングスタジオは、彼とマイクだけで構成されているんだ。

私はとても気に入っていますよ。


↑ 彼の口と喉はスタジオです(笑)


彼の家は彼のビートボックスの腕前と同じくらいにクリーンだ!!!

音楽性の極み。


音の処理などもSHOW-GOさんが自らされているのか?

元となる素材が「綺麗な音」っていうのが大きなポイントで、無駄な音の処理工程が減るんですよね。

▶︎iri「キュートなのに魅惑の低音ボイスだ…」まとめ
▶︎ちゃんみな「彼女が練馬のビヨンセか…!」まとめ

【海外の反応】Eminem – Godzilla ft. Juice WRLD ( Beatbox Cover By SHOW-GO )

2020年10月25日にYouTubeチャンネルに投稿された動画。


「クリーン」という言葉そのものよりも、クリーン。


↑ 言葉もない……ただただ驚くばかりだ。


髪型より清潔感がある。


これを自分でミックスするなんて…正気の沙汰とは思えません。


↑ エフェクトもない、これは本当にクールだよ。


とても素晴らしいカバーですね!

この曲のミキシングとマスタリングを担当したのは誰ですか?


↑ 私が自らやりました!

(SHOW-GO本人)


↑ 大きな感動と大きなリスペクト、乾杯!


あなたはとても素晴らしいです。

他の人の曲を聴いても、あなたの足元にも及ばない。

あなたの声はとてもまろやかでクリア!!!


お気に入りのビートボクサーが何かリリースするのを見るといつも気分が良くなるね。

それと、彼のスロートベースが上達したのも気に入ってる。


実はビートボクサーって音を全部出すことで歌詞ができない人が多いんですけど、彼はできるんですよ…だからびっくりしました。

Show-Godさん。


彼が唇で行う808の音の再現は、私の目を涙で濡らし、これはファッキンヤバイ。


うわーこのジャケットはモンスターだ!

とても素晴らしい。


この人は本当にビートボックスが好きなんだろうなぁ。


クレイジーな才能!

その調子で続けてくれ!


スイスからリスペクト!

あなたのスタイルとビートボックスが大好きです。

エンドボスレベル!!!


これぞドープな男。

尊敬に値するよ。


今まで見たことのない美しさ…。

SHOW-GOさん、本当にありがとうございました。

文字通り泣いています。


めちゃくちゃ良いカバーだね!


この人はSpotifyのサブスクリプションを必要としない。

もう彼自身がSpotifyなんだ。


こちらは「Eminem – Godzilla ft. Juice WRLD」のビートボックスカバー。

オリジナル曲があるので、いかにクオリティーが高いのかがわかります。

▶︎BAND-MAID – Warning!「トップレベルの実力派集団だ!!!」
▶︎BAND-MAID – Daydreaming「メイド姿に敬遠して聴かない人が可哀想だよ」

【海外の反応】SHOW-GO | Like Falling Stars

2020年5月26日に「Swissbeatbox」のYouTubeチャンネルに投稿された動画。


まったく違う雰囲気を持ち込んでいるところがいい。


ショーゴー!!!!!!

お前は頭おかしいのか???


↑ お前もだよ、兄弟。


↑ お前もどうかしてるぜ!


↑ 恥を知りなさい。


SHOW-GOを際立たせているのはその音楽性。

彼がマイクを握ると一曲まるまる入ってくるんですよ。


この人、今まで見たビートボクサーの中で一番好き。

微妙なドラムのフィルがとてもセンスよくて鳥肌が立ちますね。


あらあら…Show Goさん。

選ぶのが難しいけど、これが一番好きかな!音もすっごくいいし。


ショーゴに喉歌唱を加えたものが彼のユニークなところです。

私はビートボックスには興味がないのですがショーゴには興味があります。


SHOW DEFINITELY GO!!!(※Definitely:絶対に)


↑ なんでこんなに面白いんだろうか(笑)


素晴らしいスタイルだ。


↑ 寝ようと思っても22秒のところのこのメロディーが頭の中に残っている。


ビートボックスが音楽であることを改めて証明した。

Show Goは決して期待を裏切らない。


↑ 証明する必要すらないのかもね。


わぉ、ビートがすごくきれい!

そして、オクターブや音程を簡単に変えてしまうところがすごいよ!

もちろん、あのきれいなダックサウンドも。

Show-Goは間違いなく、今後注目すべきビートボクサーだね。


とても素晴らしく、彼独自のスタイルを持ち、彼が作る全てのビートがいつも印象的だ。


ビートボックスも音楽的センスも素晴らしいですね。

これからもあなたの音楽を聴くのが楽しみです。

SHOW-GO!


流れはとてもスムーズで、構成も完璧、音楽性も最高です。


これぞアート!

ショーゴのピュアな音楽なんだ。


鳥肌が立つほどきれいな音だ。


ボーカルとしての声も良いね。


Show Goは最高のプログレッションを実現した。


↑ 彼は神への進化を遂げた。


音楽作品として「ボーカル」を扱える事は非常に重要なところですよね。

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【海外の反応】SHOW-GO – DESIRE (Beatbox)

2021年1月23日にYouTubeチャンネルに投稿された動画。


ショーゴは新しい武器を持ってやってきて、音楽の天才であり、もちろん誰よりもファッショナブルである。

いつもながら期待を裏切りません。


あなたの存在全体が生の芸術なのです。

私は個人的にビートボクシングに触れたことはありませんでしたが、数週間前に偶然Facebookであなたのことを知りました。

とても驚かされイヤホンをしてあなたのビデオを見て、目につく全てのテクニックを学びました。

あなたはこの世界でとても歓迎されています、続けてください。

100%支持する新しいサポーターより。


堂々たるものだ!


↑ 文化はスポーツである。


ビートボックスとファッションの両輪で100点満点!


↑ 名前がなければ2年前と同じ人だとはわからない。

…という事で私はほとんど見た目で判断していますが。


ただただ壮観、成功、ペルーからのご挨拶。


Show-Goはどうしてこんなに進化しているのでしょうか?


私はビートボックスに特に興味があるわけではないのですが、彼の作品はどれも魅力的で、音を聴いて感じてみたくなるものばかりです。


あなたは真の才能の持ち主だ!


な、な、な、な、なんと!

今まで聴いた中で最も明瞭でスムーズで完璧なビートボクサー。

ベスト・オブ・チー!!!


↑ 全く同感だよ。


ソフトなビートボックスがかっこいい。


ダブルボイスがとても綺麗ですね。


私はアマチュアのビートボクサーで、毎日あなたの音楽をトレーニングとして使っています。

「system trouble」と「japanese」がお気に入りです。


ファッションも独特でワクワクさせられちゃいますね!

出典:YouTube

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