【海外の反応】魔法少女まどかマギカ 〈第7話〉

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TVアニメシリーズ「魔法少女まどかマギカ 第7話」の海外の感想・コメントをまとめました。

魔法少女になる事の真実を知ったさやか。

そこに以前まで対立関係にあった杏子がやってきて自分の過去を語り、腹を割って本当の気持ちを話すもさやかは自分の信念を曲げようとはしなかった。

【海外の反応】「本当の気持ちと向き合えますか?」


さやかは今クソ女みたいになってますよ。

ひとみちゃんのこと恨んでるんじゃないの?って感じ。


私の中のダークな部分がどんどん杏子に共感していく…それがいいことなのかどうか(笑)

彼女の裏の顔がたくさん見れて嬉しいです。


さやかは上条を治したことを後悔しない。

杏子や誰かを恨まないと説いた。

しかし、仁美から上条が好きだと聞いた直後、何を思ったのだろうか?

「魔法少女になって仁美を助けるんじゃなかった…」完全に本心ではないだろうけど潜在意識が自由に発言しているのだから、それを信じている部分もあるのだろうね。

これはさやかのミスだね…。

そして、まどかも契約を結ぶことでさやかのミスを強いられることになっちゃう。

全体的に見るとかなりクソな状況になってきましたね。


さやかは最後にはキ○ガイ女になったよ。


まどか視点のアニメのはずなのに、まどかが主人公になってない気がする。

まどかのバカさ加減が半端ないな。

「他の誰か」を望めばさやかが後悔するように、自分も後悔するとわかっていながら「他の誰か」を望むなんて…。


何もかもが意味不明。

りんご娘(杏子)はお父さんの声をみんなに聴いてもらいたいと願った。

しかし、彼女の父親は人々が自分の言うことではなく、魔法少女の力のために彼の言うことを聞くと一体どうやって理解したんだ?

それからどうして自分や家族を殺したくなる人がいるんだろう。

現実的な説教師なら神のお告げと捉えて続けるのでは?

そして、もう一人の仁美はさやかとの友情を大切にすると言いながら次のセリフで友情を壊すだけでなく、さやかの恋心を奪ってしまう。

なんて素晴らしい友人なんだ…と。

このアニメは最初の3つのエピソードが酷かったのでもう一度チャンスを与えたのですが、ついに見切りをつける時が来たようです…。


2分経過、さやかは間違いなく最悪の女であることを証明したよ。


私は今、本当に杏子が好きになりかけているんだ。

キュゥべえ……本当に何事もなかったかのように言ってるよね(笑)

サヤカはかわいそうだけど、ヒトミは自分の事や友達のことをちゃんと考えていてまっすぐな性格でいいなあ。

杏子が魔法少女じゃない場面で必ず食べ物を持っているのが可愛いよ(笑)


さやかは狂ってしまったね。

そしてキュゥべえは如何なる時もモラルがないことを証明した。

あんな白いのにモラルなんて必要ないんだろうけど。

杏子には悲しい裏話があるんだね。


あの男は退院したばかりなのに…いきなり仁美が恋をした?それとも今まで秘密にしていたのか?


キュゥべえが女子中学生をめちゃくちゃにしてるんだぜ?

このキャストの心の傷はたとえそれがファンタジーであってもとてもリアルに感じられる。

そして、杏子の過去は食べ物に関係しているような気がしていた。

裏の顔が明らかになった今、次に墜ちるのは彼女なのだろうか…?


まどかは一体何をしてるんだろうか(笑)

ふと気がつくとこの7話では何もしてないんですよね。

まどかが主人公なのに他のキャラを中心に全てが解決していく…。

彼女は混乱し感情的になり自分の人生を理解しようとしているだけだ。

いつになったらキャラが立ってくるのか?

いつになったら支えになって一緒に泣く以上のことをするのか?

でも、あのEDは鳥肌が立ちっぱなしでした。

杏子も好きになってきたし、ほむらやキュゥべえの台詞もいつも真実でまっすぐで、大好きだ。


このエピソードで杏子は確実に私の中で評価が上がったよ。

また、さやかがまどかに泣きつく姿は今年一番悲しかったかもしれません…。


このエピソードは感傷的でした。

どうしてこんな小さな女の子がこんな状況に置かれているのでしょう…。

さやかと杏子の会話はとても良かった。

2人とも対照的な視点を持っていてどちらも頑固ですね。

杏子のお父さんが本当にかわいそうだった。

でもさやかの結論は彼女がもっと大きな心の傷を負う事になる気がするよ。

さやかちゃん…かわいそう。

戦いの最中、発狂する姿に圧倒されたよ…。

ほむらはとても好きです!!!とても明晰で大人で(笑)

仁美がストレートにさやかと対峙して、まるで弁護士のようなやり方で締め切りを与えるシーンは「荒ぶる季節の乙女どもよ。」を思い出しました。

私の記憶が本当に乏しいのかもしれませんが…。


良いエピソードだった………..。


くそぉ…さやかが徐々に狂っていく…魔法少女は基本的に呪われてるな…。


自分の友達が男と付き合い始めそうでおかしくなったというのは自分勝手な理由で彼の手を治しただけで、自分の無意味な道徳観が露呈するから全力で拒否していることの証明になる。

まどかが魔法少女になるのはその狂気によってさやかが死んだ後なんだろうな…。

待ち遠しいですね。


さやかはもうダメだ!もう痛みは感じない!!!

ということで不用意な行動で死んでしまうのは間違いないだろう。

仁美が恭介のことをずっと好きだったというのは正直言って唐突でいいエピソードだった。

さやかの精神状態が崩れることは予想してたけど単なる恋のライバルではなく、もっと絶望に追い込まれるようなことを期待してた。

一方、杏子の過去を知ることができたのは良かったね。

彼女の行動や言動がより理解しやすくなったし。

今はただ生意気な子だとは思いませんよ。


憂鬱だし、怖いし…。

でもどうしてこのアニメが好きなんだろう…?


正直、さやかが好きではありませんでした。

魔法の契約をして男の子のためにたった一つの願いを諦めるなんて…。

あまりにもナイーブな性格だと思ったからです。

でも、今はそれが変わってきていてすぐに折れてしまいそうな気がします。

さやかちゃん、どうにかして…。

 

もう全員○しちゃえ!!!!!(笑)


さやかの心が死んだ瞬間がはっきりとにわかったよ。


レビューを書いてる人は自分を含めおっさん達ばかりなのでしょう…。

…だから思春期の、しかも魔法少女の恋心なんてわかんないんだよ!!!(笑)

と言う事でさやかちゃんがちょっと闇落ちしそうな状況です。

出典:MyAnimeList

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